Prince リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 4月 22, 2016 朝ニュースを見て何の冗談かと思ったが本当らしい。 プリンスが亡くなった。 57歳だった。 死因はまだわかっていないらしいが自宅で亡くなったとの事。 多くの才能を持った人だったと思う。 音楽、姿、表現方法も独特でプリンスという存在は特殊だった。 それだけに曲を聴くとなんだこれ!と驚かされる。 ボーカルだけでなくギタリストとしても素晴らしかった。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
David Bowie 1月 11, 2016 7時のNHKのニュースでDavid Bowieが亡くなった事を知った。 あまりに突然な事に言葉や感情も出ないくらい固まってしまった。 どういう事?こいつは何を言っているの?って状態。 18ヶ月間の闘病生活だったらしい。 69歳で癌で亡くなってしまった。 海外のローリングストーンを見てみたけど、どうやら本当らしい。 尊敬、憧れのアーティストだった。 69歳という年齢は早いとは言えないし、いつかは訪れる事だけど、 最近は続けてアルバムを出していたから、これからまたDavid Bowieの時代がくるのかと思っていた。 それだけに亡くなったというのは凄く悲しい。 続きを読む
音が欲しい。 1月 17, 2011 2011年1月17日記載。 文面変更なし。 ネックをヤスリで削ったのは正解だったがボディを削ったのは失敗だった…。 朝起きたら俺のテレキャスがこうなってた。 というハズもなく自分でやりました。 失敗したという気持ちもあるけれど、 見た目に飽きてきてたので遅かれ早かれこうなってた。 しかし、やる前にデザインを考えたり、 オールドのを参考にするとかしたほうがよかった事は確かだ。 まずテレキャスの場合左上が削れるって事はないです。 ピックガードもストラトよりも大きいのでピックでの傷もつきにくい。 なので意図的か、ライブとかで乱暴しなければこうはなりません。 こんなものはレリックでもなんでもなく削っただけ。 でもこれでいいんです。 と、自分に言い聞かせます。 それとネックも以前から滑りが悪いと思っていたので、 塗装を荒めの紙ヤスリで削り、細かいヤスリでツルツルにした。 この写真ではわからないし、パッと見ではわからないくらいの違い。 ヤスリをかけた所が塗装されている所よりも若干白いくらい。 でも、ネックを握ってみるとバッチリで成功です。 かなり弾きやすくなった。 前からボディは塗装が薄すぎる為にポロポロとれてきてたけど、 ネックは結構しっかり塗られてた。 それでもラッカーなのでポリ塗装よりは薄いけど。 ついでにネックを直したり、フレットのバリが出てきてたので鉄ヤスリで削り、 ちょっとボディを乾燥させる為にゴミ袋に入れて外に半日出した。 もちろんボディだけ。ネックに動かれると厄介なのでそれはやらない。 結果、音がかなり変わりました。 これは53年のモデルだけど中音域が太すぎるところがあって、 テレキャスって感じの音はそれほど出なかった。 レスポールに近かったかもしれない。 それが中音域の太さはそのままにハイがでてきて、 なんともテレキャスらしい音になりました。 色々やったからどれが原因かわからないけど、とりあえず満足。 近頃ずっと新しいストラトが欲しくて色々と音作りをしてて、 テレキャスはこれでOKだが肝心のストラトは満足できない。 買うなら本当にいい物が欲しい。 60万とか80万とかになるんだろうか。 それでも満足できるものかどうかなんて弾いてみなければわからない。 ... 続きを読む
Kobe Bryant 11月 30, 2015 そろそろだとは思っていたが発表に驚いたし寂しくなった。 コービーブライアントの引退。 ここ2シーズンは怪我でほとんど出場できていなかったので、 今シーズンが正念場と思っていたが、すでに体は限界だったようだ。 先日BSで放送されたウォーリアーズvsレイカーズを見ていた時、 コービーの状態があまり良くないことは見ていてもわかったし、 解説で練習にも参加してないという事で怪我も完治してない状態だとわかった。 しかしこの試合を見ていて思ったのはコービーは調子が良くないなりに、 チームに貢献するプレーをしようとしていた。 しかしチームの状態はコービー以上に悪くコービーのパスを活かすこともできない。 そこで今までのコービーとの違いを強く感じた。 以前のコービーならチームメイトを怒鳴ってチームを仕切っていたが、それがまったくない。 レイカーズの中心にいたコービーがベンチの一番端に座って、周りとコミュニケーションすら取らない。 練習に参加していないから言わないのかとも一瞬思ったが、 それ以上に自分に納得がいってないから言えないようになったのではと思った。 そんなコービーの姿を見て落ち込んだし、悲しくなった。 その時「引退」という文字も見えはしたが、まさか本当に引退とは。 コービーは俺にとって特別好きな選手というわけではない。 わけではないけど引退は悲しい。 ジョーダンの後を継いでNBAを盛り上げてきた。 プレースタイルもジョーダンに似ているし、成し遂げてきた事もジョーダンに似ている。 そして常にジョーダンと比べられてきた。 次世代の選手であるレブロンが出てきてもスタイルは変えずトップ選手としてプレーし続けた。 コービーはジョーダンから大きく影響を受け、体現できた最後の選手かもしれない。 性格はジョーダンとは違うのでレイカーズファンの反感を買って、 ホームの試合でコービーがボールを持つたびにブーイングという時もあった。 とてつもなく凄い選手なんだけど、誰からでも愛されるという選手ではなかったように思う。 しかしそんな選手なのに多くのNBAファンはコービーの引退を悲しむだろう。 敵として見た時のコービーの凄さ、恐ろしさを知っているから。 最初から最後までコービーでもレイカーズを勝利に導いてくれるから。 今シーズ... 続きを読む
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