Prince リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 4月 22, 2016 朝ニュースを見て何の冗談かと思ったが本当らしい。 プリンスが亡くなった。 57歳だった。 死因はまだわかっていないらしいが自宅で亡くなったとの事。 多くの才能を持った人だったと思う。 音楽、姿、表現方法も独特でプリンスという存在は特殊だった。 それだけに曲を聴くとなんだこれ!と驚かされる。 ボーカルだけでなくギタリストとしても素晴らしかった。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
Roll Your Own 1月 08, 2016 去年の12月中旬から巻きタバコを始めた。 それまで15年以上、赤ラークのBOXを吸っていたけど、 タバコの値上げや、ラーク自体の味も変わっていき、 美味しいから吸うのではなく惰性で吸っていたり、 手持ち無沙汰で吸っているという感じだった。 それじゃタバコを吸うのも無駄だなと思い、タバコに手が伸びてもそれが手持ち無沙汰だからと感じた時は我慢。 そうしていったら徐々に吸うタイミングが減っていき、 2日で1箱くらいだったペースが3日で1箱とか4日で1箱のペースになっていった。 まぁそれより前は1日1箱だったから2日で1箱になった時も、 それなりの我慢をしたりしていたんだろう。 前置きが長くなったがそんな俺が巻きタバコを始めたきっかけは、 ギター関係で出てくる佐々木さんの家に行って、巻きタバコを初めて吸い「美味い」と思ったからです。 1本を自分で巻いてゆっくり吸う。 タバコを吸っている時間を楽しむ。 そのスタイルが今の俺に合っていたというのも大きい。 始める前までのイメージは1本1本巻くなんて面倒だなって思っていたが、 吸う本数がすでに減っていたので吸う時に1本だけ巻けば十分。 どこかに行って吸うかもしれないという時は5本くらい作りおくが、 それでも面倒とは思わないでやれている。 普通のタバコより安くできるというイメージもあったが、それは人によるとしか言いようがない。 初期投資は自分の好みに合う葉っぱ(シャグ)を色々試すために、 次はこれ、次はこれと買っていくのでお金はそれなりにかかる。 しかし試す為に新しいシャグを買っているが、1日に吸う本数は更に減った。 俺の場合は今後安く済むようになるのかもしれない。 人によっては美味しいから本数が増えるという人もいるようだ。 「巻きタバコ」で検索すると多くのブログが出てくるので、 興味があれば見てみてください。 これまでに買ったものをそれぞれ書いていこうと思って写真も撮ったが、 かなり長くなるし、他の人がブログで同じ様な事を書いているので、 書いてもしょうがないと思いやめた。 とりあえずタバコが美味しいと思わないで吸っている人には、巻きタバコをオススメしておく。 続きを読む
またテスト。 4月 25, 2007 2007年4月25日記載。 表現がよくないので文面一部変更(変更箇所に訂正線) 風邪で具合が悪く休んでいたけど、 昨日は久しぶりの佐々木家。 ギター関係の話を書くとすると、 昨日やったことはシールド。 人に売る用にベルデンの8412と8410のケーブルを使って、 2本のシールドを作った。ハンダは世界標準であるキースター。 という事で久しぶりにケーブルテスト。 比べるものは今回作ったケーブルと、 同じ8412と8410だけどハンダがカラダスの前に作った物。 あと、8412でハンダはカラダス、更にプラグはノイトリックで、 ギター側がノイトリックのサイレントプラグの金メッキ、 アンプ側は通常のノイトリック金メッキの物。 ちなみに今回作った8412、8410、 前からあるカラダスを使った物もプラグはスイッチクラフト。 細かく書いておくとスイッチクラフトはUSAなのでインチ。 ノイトリックはイギリスなのでミリ。 これによってサイズが異なるのでジャックの接点面積が変わる。 アンプやギターがインチならスイッチクラフトがいいだろうけど、 俺が使ってる物は全てインチなのに、 ピートコニッシュを使ってるのでシールドだけはミリだ。 これによっても音は変わるが結局は好み。 しかし、エフェクターにたまにあるんだけど、 あきらかにサイズが違ってジャックに入らないとか、 異常にキツいとか、接触不良があるから注意。 細かい事を書いた所でテストの話に戻すか。 久しぶりのケーブルテストだったんだけど何回やっても面白い。 なんか毎回発見がある感じだ。 まず、 人に売りつける用 販売用に作ったベルデンの8412。 前にベルデンの8412を試した時は市販の物だったんだけど、 記憶では中低音域が強くハイが出てこなかったはず。 物としては値段も安いし、いいけど使える物ではなかった。 しかし今回佐々木さんが作った8412は、 ハンダはキースターで標準なんだけど、 ハイがちゃんと出てくる。 なのでこってりして田舎臭い音だけどバランスはとれてる。 この市販と佐々木さんが作ったものの違いの理由を聞いたら、 ハンダをしっかり付けてるか、付けてないかの違いだって。 俺としては「なるほどね」って思うけど、 経験してないと信じられない... 続きを読む
73-9とKOBE 4月 20, 2016 ブログを書くのにあまりに時間が空きすぎた。 この記事もニュースとしては古いが歴史的な事なので書いておく。 NBAでの歴史的な出来事。 ゴールデンステート・ウォーリアーズが73勝9敗というNBA史上最高記録でシーズンを終え、 ジョーダンがいたシカゴブルズの1995-96シーズンでの72勝10敗という記録を塗り替えた。 開幕連勝が続いた時にウォーリアーズのトンプソンやグリーンが72勝を狙うと言っていたが、 実際に記録を破るとは思わなかったし、今のNBAの過密日程を考えると現実的な数字ではなかった。 しかし、昨シーズン王者になったウォーリアーズはこの記録を破り、圧倒的な強さをシーズン通して見せ続けた。 驚くというより恐ろしい事を成し遂げたという印象だ。 更に恐ろしいのがウォーリアーズのステフィン・カリーが自身が持つ3P成功数のシーズン記録を更新し、 しかもその数は400本を超えた事だ。 昨シーズンの3Pが286本で大記録だったのに、今シーズンは402本。 異常です。 NBAの歴史上こんな選手はいなかった。 まぁカリーがどれだけ凄いかは以前書いた事があるからやめておこう。 そして今シーズンで現役引退を表明していたコービー・ブライアントがシーズンを終え引退した。 今シーズンの最初は怪我の状態も良くなく練習にも参加していないと言っていたが、 最後の試合で60得点というシーズンハイを記録。 試合はダイジェストでしか見れなかったが、試合終盤に強いコービーらしさが出ていた。 嫌われ者のコービーでもいなくなるのは本当に寂しい。 嫌われて愛された偉大なプレーヤーだった。 歴史的にもプレースタイルの世代交代のような感じだ。 ジョーダンの後を追ったコービー。 ジョーダン、コービーを子供の頃に見て進化したレブロン。 そして突然変異のカリー。 多くの人が言うように一つの時代の終わりを感じる。 続きを読む
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